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2014年02月10日

Flappy Birdの広告収入は1日当たり約510万円

Flappy Birdの広告収入は1日当たり約510万円



超大人気ゲーム「Flappy Bird」が作者の手でapp storeとGoogle Playから削除されました。

ネットでは惜しむ声が。


人気ゲームアプリ「Flappy Bird」、作者自身がアプリストアから削除
マイナビニュース 2月10日(月)12時1分配信


世界中で人気を集めたスマートフォン向け無料ゲーム「Flappy Bird」が、作者の手によってApp StoreおよびGoogle Playから削除された。Flappy Birdの作者であるベトナム・ハノイ在住のDong Nguyen氏は8日(現地時間)、「申し訳ないがこれ以上続けられない」とTwitterでコメントし、22時間後にFlappy Birdをアプリストアから削除すると宣言していた。

Flappy Birdは、横スクロール型のシンプルなアクションゲーム。鳥型のキャラクターが地上に落ちないようタップして羽ばたかせ、障害物を避けながら距離(得点)を競う。遊び方は簡単だが難易度が高く、ついつい再チャレンジしてしまうと、その中毒性が話題になっていた。

Dong Nguyen氏は、「Flappy Birdは私に成功をもたらしたが、同時に私の日常を崩壊させてしまった。だから今は嫌いだ」とTwitterに投稿しており、Flappy Birdの成功によって生じた環境の変化がFlappy Birdの終了につながったと見られる。

Flappy Birdの今後について、Dong Nguyen氏は「Flappy Birdは売るつもりはない」とTwitterに投稿しており、Flappy Birdが他の企業から再公開される可能性はないようだ。なお、Dong Nguyen氏は「ゲーム開発は今後も続ける」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140210-00000031-mycomj-sci




実は初めて聞いたゲームなんですけど削除されたとなると猛烈にやりたくなってきた。

もうプレイする方法はないんですか?


もう一回配布してくれませんか?

広告めっちゃクリックしますので。


ネットではすごく評判がよく、サポートもしっかりしていたようですが、おそらくおのサポートに疲れてしまったんでしょうね。

5000万回以上ダウンロードされたようですから、個人では対応できるレベルではなくなってしまった。

けど作者のドンさんはゲームを売る気もなく、法人化する気もなく一インディーズゲーム開発者でいたいとの理由で「Flappy Bird」を削除したようです。


ゲーム作りは今後も続けるようですが、「Flappy Bird」で大分精神的に消耗しているようです。


もう無名のゲーム開発者には戻れないと思いますが、彼はそうなりたいんでしょう。



なんとかして「Flappy Bird」がやりたい!

再配布を希望します。


なんとかならないかな。


posted by ハル at 15:34| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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